シャラポワ、準決勝進出しヒンギスと対戦へ!
女子テニスの東レ・パンパシフィック・オープン第4日は3日、東京体育館で行われ、シングルス準々決勝で、大会連覇を目指す第1シードのマリア・シャラポワ(ロシア)と元世界ランキング1位のマルチナ・ヒンギス(スイス)が勝ち、準決勝で対戦することになった。
シャラポワはサーブで主導権を握り、サマンサ・ストーサー(オーストラリア)を6-1、6-4で破った。ヒンギスはストロークでマリア・キリレンコ(ロシア)を左右に揺さぶり、6-2、6-1で快勝した。
シャラポア選手VS今年から現役復帰のヒンギス選手まさに新旧女王対決という事でかなり注目の戦いですが、完全にヒンギス選手忘れてました。でもまだ25歳という若さにはのにはちょっと驚きました。グリコの宣伝に出ていたのがもうはるか昔のように感じられます(当時16歳?)
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