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2006年2月28日 (火)

日本VSボスニア・ヘルツェゴビナ

サッカーの日本代表は28日午後(日本時間同日夜)、ドイツ・ドルトムントのウェストファーレン競技場でボスニア・ヘルツェゴビナ代表と国際親善試合を行い、2―2で引き分けた。前半終了間際に高原の得点で先制した日本は、後半11分、同22分と立て続けに失点したが、ロスタイムに中田英が値千金の得点を決め、引き分けに持ち込んだ。

前半はいい感じで終了間際の得点、後半はいやーな点の取られ方でW杯に出られないボスニアにこのまま負けると思ったが、最後の最後で中田英寿がやってくれました。ただ今回の試合内容自体はあまりよくないと思うし、あと小野選手を先発からはずしたのはちょっと納得のいかないところです。

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ネットラジオ「少林寺拳法 田辺西道院」

「nisyidouinn.mp3」をダウンロード

ネットラジオ第30弾「少林寺拳法田辺西道院」の皆さんのインタビューです。

        

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明洋中学校体操部

去年全国大会で準優勝した明洋中学校体操部の皆さんです。

インタビューは後日番組で放送します。

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2006年2月27日 (月)

荒川選手がエキシビジョンで使った曲

荒川静香選手が25日のエキシビションで使用した楽曲「ユー・レイズ・ミー・アップ」を収録したアルバム、ケルティック・ウーマンの『ケルティック・ウーマン』

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徳山が初防衛、王座返上へ スーパーフライ級

世界ボクシング評議会(WBC)スーパーフライ級タイトルマッチ12回戦が27日夜、大阪市中央体育館であり、同級王者の徳山昌守(31)=金沢=が同級1位のホセ・ナバーロ(24)=米国=を3-0の判定で降し、初防衛に成功した。徳山は試合後、「きょうでWBCチャンピオンを卒業します」と王座を返上する意向を表明した。日本ジム所属の現役世界王者が王座を返上するのは、01年10月に世界ボクシング協会(WBA)ミニマム級王者だった新井田豊(横浜光)以来。

昨年7月、王者に復帰した川嶋戦から何度も引退を申し出た徳山選手今回の初防衛ではモチベーションを上げにくいのにも加えて自身試合2週間前のバイク事故でコンディションは最悪、それでもやっぱり今日の王者は強かった。これで引退は少しもったいないような気はするが・・・

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トリノ冬季五輪が閉幕 日本は荒川の金1個

第20回冬季オリンピック・トリノ大会は26日、アイスホッケー男子決勝を最後に全競技が終了し、午後8時(日本時間27日午前4時)からトリノ市内のコムナーレ競技場で閉会式を行い、17日間の熱戦に幕を閉じた。

今回のトリノオリンピックは日本勢にとって、結果的にはメダル一つとあまり喜ばしい結果では無かったが、長野、ソルトレークに比べて今回のトリノオリンピックは新しい競技も増えフィギュア人気も重なって注目度的にはかなりアップしたように思う、4年後のバンクーバーでは日本勢の巻き返しを期待してます。

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2006年2月26日 (日)

亀田大毅 衝撃デビュー

プロボクシングの人気者“亀田3兄弟”の二男、亀田大毅(17)(協栄)が26日、横浜市のパシフィコ横浜でプロデビューとなるスーパーフライ級6回戦に出場、開始23秒でKO勝利を飾った。

 “浪速の弁慶”を名乗る大毅は、弁慶の装束に身を包んで入場。兄・興毅(19)のデビュー戦「44秒KO勝利」を意識して開始ゴングと同時に距離を詰めると、サマート・シットサイトン(タイ)を、左フックの一撃で沈めた。出したパンチは4発だけだった。

まさにワンパンチ兄の記録を塗り替えるデビュー戦23秒KOにはびっくりしたが、その後のハウンドドックのオンリーラブにはもっとびっくりした。もう漫画の世界やん

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皆川4位、メダルに0秒03差湯浅7位でダブル入賞男子回転(五輪アルペン)

アルペンスキーは25日、最終種目の男子回転を行い、1回目3位につけた皆川賢太郎(アルビレックス新潟)は合計1分44秒18で3位に0秒03差の4位と、惜しくもメダル獲得を逃した。1回目17位の湯浅直樹(北海道東海大)が2回目に3番目の好タイムで滑って7位。アルペンでは史上初となる日本勢のダブル入賞となった。1回目8位の佐々木明(ガーラ湯沢)は、2回目序盤で途中棄権に終わった。

メダルには届かなかったがあれだけ途中棄権の選手が続出した中での皆川選手の第4位は大変立派な成績だと思います。でも0.03秒って・・・

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2006年2月25日 (土)

ゼロックススーパーカップ 浦和レッズVSガンバ大阪

天皇杯覇者の浦和とJ1王者のG大阪が“日本一”を争う一戦は25日、東京・国立競技場で行われ3-1で浦和レッズが勝利した。

いやー今日のレッズは強かった。さすがに日本代表選手を全員投入して超豪華メンバーで臨んだだけの事はある。そしてやっぱり小野伸二はすばらしかった。もうプレーを見ていたら日本にいるのがもったいない。ガンバも後半反撃したがもう一歩のところで追加点が取れなかった。やはり3失点というのはレッズの攻撃も凄かったが最初から宮本選手と加地選手が出場していないのがひびいてると思う。

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50年ぶりメダルに挑戦アルペン男子回転 佐々木明!

日本選手に表彰台が期待される男子回転が行われる。五輪前最後のワールドカップ(W杯)回転で2位に入った佐々木明(ガーラ湯沢)、同じレースで6位、その2戦前には4位となった皆川賢太郎(アルビレックス新潟)らが挑む。表彰台に立てば、アルペンでは1956年コルティナダンペッツォ大会銀メダルの猪谷千春以来50年ぶりとなる。

昨日は女子フィギュア荒川静香選手で一色の日本国中でしたがまだまだ今日明日と競技が残っているトリノ五輪、まだメダルを取る可能性のあるアルペン男子回転が残ってます。佐々木明選手もう1つメダル期待してます!

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2006年2月24日 (金)

WBC 日本代表練習試合で快勝!

今日ヤフードームで行われた、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場する日本代表が12球団選抜と練習試合を行い、7-0で快勝した。

今日の壮行試合日本代表は、打線のつながりも良く先発の上原も5回を2安打と上々の仕上がりで抑えの大塚も良く12球団に付け入る隙を与えなかったので見ていて安心できた。明日は日本の宝松坂選手と和田選手が登場予定なのでかなり楽しみです。

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荒川静香 金メダルしかも日本人初!

トリノ五輪のフィギュアスケートは23日、女子シングルのフリープログラム(FP)が行われ、ショートプログラム(SP)で3位につけていた荒川静香(プリンスホテル)は、FPで125.32点をマーク。合計191.34点として、金メダルに輝いた。日本選手のフィギュアスケートでの金は初の快挙。これまではアルベールビル五輪の伊藤みどりの銀が最高だった。村主章枝(avex)はFPで113.48点、合計175.23点としたが、4位で惜しくもメダルにとどかなかった。2位はサーシャ・コーエン(米国)、3位は前回銀のイリーナ・スルツカヤ(ロシア)だった。

いやー最後のスルツカヤがこけたときはさすがに喜んでしまいました。これだけの強敵がいる中で逆転して金をとるという事がどれだけ大変な事か見ていて良くつたわってきました。村主選手も最後までメダル圏内だっただけに残念、安藤美姫選手はこれからなので4年後のバンクーバーでがんばっていほしい。

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2006年2月23日 (木)

女子フィギュア 安藤美姫 4回転で逆転できるか?

いよいよ悲願のメダルが近づいてきた日本勢だが、ショートプログラム(SP)を終えた時点で、荒川静香(プリンスホテル)が66・02点で第3位と上位に食い込み、金メダルを射程圏内にとらえている。1位のサーシャ・コーエン(アメリカ)が66・73点、2位のイリーナ・スルツカヤ(ロシア)が66・70点と、その差はわずか。3人が並んだ状態といって良いだろう。さらに4位につけた村主章枝(エイベックス)も61・75点とトップとの差は4・98点、一般的にフリーで逆転可能な得点差は5点前後と言われており、“3強”プラス1、という構図ができあがったと言える。

問題はショートで8位と出遅れた安藤美姫選手、安藤選手にとって最後の切り札となる4回転でどれだけ上位に食い込めるかが今日の見どころ。ただ練習でもあまり成功していないみたいなんですが・・・ぜひ今日は成功させてメダルよりも自分が納得して終わるトリノにしてほしいです。

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2006年2月22日 (水)

日本、インドに6-0大勝 アジア杯予選

サッカー日本代表は22日、日産スタジアムで07年アジアカップ予選A組の第1戦を行い、インドと対戦。6-0で大勝した。日本は前半32分、小野が02年のジーコ監督就任後、日本代表の国際Aマッチ100得点目を挙げると、後半に久保が2得点するなど、攻守にインドを圧倒した。

今年に入って2勝目は大差で勝利と喜びたいところですが、まぁ相手が相手だけに素直に喜んでいいのか微妙なところ、しかも前半は1点しか取れずにまた決定力不足という言葉がよぎったが、さすがに後半5得点と怒涛の攻めは見ていて面白かったです。

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トリノ5輪 フィギュア 荒川静香3位 村主章枝4位 安藤美姫8位

最後にすべったサーシャ・コーエン(米国)がトップに立ち、女王イリーナ・スルツカヤ(ロシア)が2位そして荒川静香(プリンスホテル)がすばらしい演技で3位、村主章枝(avex)も4位でメダル圏内で終えた。

いやー荒川選手、村主選手すばらしい演技でしたさすがです。安藤美姫選手も少し失敗もありましたが初めてのオリンピックであれだけの演技が出来るのはさすがです。これで残すフリーかなり楽しみになってきました!!しかし眠い・・・

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2006年2月21日 (火)

最強トリオにメダル期待 フィギュア女子

メダル期待のフィギュアスケート女子はショートプログラム(SP)が21日、当地のパラベラ競技場で行われる。
 滑走順は女子初の4回転サルコーを跳んだ安藤美姫(愛知・中京大中京高)が14番、2004年世界選手権優勝の荒川静香(プリンスホテル)が21番、02年、03年世界選手権3位の村主章枝(avex)が27番。日本フィギュア史上最強トリオが、1992年アルベールビル大会銀メダルの伊藤みどり以来のメダル獲得を目指す。

もう今日は期待するなと言う方が無理な話なので、期待大で寝ないで応援します。

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2006年2月20日 (月)

カーリング日本、イタリア降し準決勝進出に望み

トリノ冬季五輪第11日の20日、カーリング女子1次リーグで、日本がイタリアを6―4で降して通算4勝4敗とし、準決勝進出に望みをつなげた。日本は最下位のイタリアに苦戦したが、同点で迎えた最終第10エンドで2点を勝ち越した。最終戦は20日午後7時(日本時間21日午前3時)からスイスと対戦。

素直におめでとうと言いたい。が1次リーグを勝ち上がるにはまず次のスイスに勝ってカナダがデンマークに負けなければならないと言う非常に厳しい条件なので、あまり期待しすぎるのもどうかと・・・・

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海外メディアも注目 日本フィギュア陣が会見、安藤選手大泣きで会見打ち切り

トリノ五輪女子フィギュアスケート代表の安藤美姫(中京大中京高)、村主章枝(avex)、荒川静香(プリンスホテル)の3選手が19日、当地のメーンプレスセンター内で会見を行った。大会直前にショートプログラム(SP)、フリー演技の両方で曲を変更した荒川静香は「ほとんど問題ない。変えてよかったなと思います」と話し、「結果はあとからついて来る。まずはベストを尽くしたい」と意気込みを語った。

とうとう1つのメダルも無いままここまで来てしまった。日本代表陣最後の砦となるフィギュアスケートの3人だが、期待が大きいだけにプレッシャーは計り知れない。そんなときに安藤選手への日本人記者の心無い質問には失望した。フィギュアはメンタルな部分が大きいだけに同じ日本人が足を引っ張るのはちょっといただけない。

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2006年2月19日 (日)

再登場スピードスケートで岡崎!

トリノ五輪は折り返しを過ぎ、10日目を迎える。注目は、岡崎朋美らが出場するスピードスケート女子1000m。日本からは岡崎のほか、同種目の日本記録保持者である外ノ池亜希や、田畑真紀、吉井小百合が出場し、上位進出を狙う。岡崎は、女子500mで健闘するも0秒05及ばず4位。田畑は団体追い抜きで同じく4位に終わっており、ともにあと一歩でメダルに手が届かなかっただけに、無念をバネにした奮起が期待される。

ここからが日本のリベンジ開始、特に岡崎選手には期待大です。

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ショートトラック神野由佳7位 ラージヒル岡部孝信8位

決勝戦でピョン・チョンサ(韓国)とタチアナ・ボロドゥリナ(ロシア)の2選手が失格になったため、B決勝(8-13位決定戦)で2位に入り、総合9位につけていた神野由佳(綜合警備保障)の順位が繰り上がって7位入賞となった。

トリノ五輪のスキージャンプは18日、プラジェラート・ジャンプ競技場で個人ラージヒルが行われ、岡部孝信(雪印)が1回目125メートル、2回目128.5メートルで、8位に入った。また、葛西紀明(土屋ホーム)も2回目に128.5メートルを飛び、1回目の20位から12位に順位を上げた。一戸剛(アインズ)は2回目に失速して25位。伊東大貴(土屋ホーム)は2本目に進めなかった。

入賞おめでとうと言いたいところですが・・・団体に期待しています。

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2006年2月18日 (土)

日本VSフィンランド サッカー

サッカー日本代表はKIRIN WORLD CHALLENGE キリンチャレンジカップ2006」でフィンランド代表と対戦、2-0で今年の初勝利を飾った。

前回のアメリカ戦と布陣を変えて臨んだ今日のフィンランド戦、アメリカ戦とは違いボールも中盤でつながり終始いい形で攻める事もできた。前回もこの2トップで最初から行っていたら3失点は無かったように思われる。もう新しい事を試している時期じゃないと思うのだが・・・・

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日本選手は全員が決勝へ!ジャンプ個人ラージヒル

スキージャンプの個人ラージヒル予選は17日、プラジェラート・ジャンプ競技場で行われ、日本から出場した岡部孝信(雪印)、葛西紀明、伊東大貴(ともに土屋ホーム)、一戸剛(アインズ)はそろって翌日の本戦に進出した。

メダル獲得にもう後がなくなってきた日本だが、このジャンプは実績のある岡部選手、葛西選手が出場しているだけあって期待が膨らむところです。

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2006年2月17日 (金)

藤森は7位!スノーボードクロス女子

トリノ五輪女子スノーボードクロス決勝ラウンドが17日に行われ、準々決勝の第4組に登場した藤森由香は、スタート直後のジャンプの処理でミスをし、その後も差を広げられた。しかし、2位の選手の転倒に3位の選手が巻き込まれ、後方にいた藤森が2位になって準決勝進出の権利を獲得。その準決勝では、大きく遅れて4位に終わった。1名が棄権して3選手で争われた5-8位決定戦を3位でフィニッシュし、最終順位を7位とした。

今年からオリンピック競技になった スノーボードクロス昨日の男子といいかなり見ていて面白い競技です。今日は女子で藤森選手がラッキーな準決勝進出を決めて期待しましたが最終7位でした。でも最後まで何が起こるかわからない競技だけに面白かったです。

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スケルトン、越和宏 稲田勝

トリノ冬季五輪の大会8日目、スケルトン男子決勝に越和宏と稲田勝が登場する。今大会に出場する日本選手の中で最年長となる41歳のベテラン越の武器は、世界屈指と言われる繊細なラインどり。さらに、課題とされてきたスタートの加速も、ハードなトレーニングの積み重ねにより強化してきた。また27歳の稲田も、ソルトレークシティー大会に続いて2大会連続の五輪出場となる。海外の強豪選手にも引けをとらないと言われるスタートダッシュに注目しよう。

ぶっちゃけ、このスケルトンという競技、越選手と稲田選手が世界のどれぐらいの位置にいるのかわからないけれども・・・今日は応援します。

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フィギュア高橋8位、追い抜き大津転倒 メダル遠く トリノ冬季五輪第7日

トリノ冬季五輪第7日の16日、フィギュアスケート男子の高橋大輔(関大)は8位で終わった。ショートプログラム(SP)5位とメダル圏内につけてフリーに挑んだが、4回転ジャンプの失敗などが響き、204・89点にとどまった。SP1位のエフゲニー・プルシェンコ(ロシア)が258・33点で圧勝し、2位はステファン・ランビール(スイス)、3位はジェフリー・バトル(カナダ)。
 新種目のスピードスケート女子団体追い抜きでも日本は4位にとどまり、メダルを逃した。準決勝でカナダに敗れ、田畑真紀(ダイチ)石野枝里子、大津広美(ともに富士急)で臨んだ3位決定戦では大津が転倒してロシアに及ばなかった。日本男子は8位だった。 ノルディックスキー複合団体の日本は6位。前半飛躍で5位と出遅れ、後半距離で一つ順位を落とした。スケルトン女子の中山英子(信濃毎日新聞)は14位だった。

まさかの転倒・・・でも精一杯やったのでしょうがないです。ここまでメダル0個の日本、出場している選手にはものすごいプレッシャーになっているに違いないが、ここで日本人最初のメダルをとれば一躍英雄となれるチャンスなのでがんばってほしい。

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2006年2月16日 (木)

日本、準決勝進出 スピードスケート女子団体追い抜き

トリノ五輪のスピードスケートは15日、オーバルリンゴットで新種目の男女団体追い抜きを行い、女子で日本チーム(石野枝里子、大津広美、田畑真紀)が準決勝進出を決めた。

五輪では初のこの競技で日本が初メダルを取れるか?一応4位以上は確定しているがここまでの流れからして今回のオリンピックは最後まで見ている方も気を抜けない。とにかくがんばれ日本!

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Sトラック女子500m、神野は接触で準々決勝敗退

トリノ五輪は第6日の15日、ショートトラックの女子五百メートルが行われ、神野由佳(綜合警備保障)は準々決勝で敗退した。

準々決勝4組で、神野はスタートで他の選手と接触して出遅れ、4人中4位に終わった。

優勝は、王濛(中国)。

競技終了後、接触について審議が持たれたが、アドバンスド(救済処置)は認められず準決勝進出はならなかった。

あれを救済処置にしなかったら、どうなったら救済処置になるのか教えてほしい、さすがにあれでは神野選手もやりきれないだろう。

次の1500mは期待してます。

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2006年2月15日 (水)

ショートトラックの神野由佳!

そろそろメダル獲得のニュースが聞きたいトリノ五輪。第6日目は、ショートトラック女子500mに、予選を2位で通過した日本期待の神野由佳が登場する。第4組で滑る準々決勝の2位までに入れば、準決勝に駒を進めることができ、決勝への道も見えてくる。同組となった陳善有(韓国)をいかにとらえるかがポイントになりそうだ。

とうとう1つもメダルを取れないまま6日目に突入する。今日期待する選手はもちろん神野由佳選手、もうここまで来たらメダルにこだわって勝負してほしい。

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ショートトラックの神野由佳!!

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岡崎朋美 吉井小百合大菅小百合渡辺ゆかり女子スピードスケート!

最後の最後の最後で、岡崎朋美選手残念です。かなりショックです。最後の2人にはどれだけこけてほしかったか。しかし日本女子陣みんながんばってました感動しました。

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2006年2月14日 (火)

及川の4位が最高、加藤は残念6位 スピードスケート男子500m

トリノ五輪のスピードスケートは13日、オーバルリンゴットで男子500mを行い、日本勢では及川佑(びっくりドンキー)が2回の合計1分10秒56で4位に入った。期待された世界記録保持者の加藤条治(日本電産サンキョー)は、2回目に35秒19をマークしたが、合計では1分10秒78の6位にとどまり、メダル獲得はならなかった。優勝はジョーイ・チーク(米国)。

メダルを信じて最後まで放送見ましたが・・・及川選手はほしかった。残念です。眠いです。 

こうなったら今日のスピードスケート女子、日本短距離陣のエース吉井小百合選手と日本女子スピードスケート陣を寝ないで応援します。

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2006年2月13日 (月)

女子ハーフパイプ、中島の9位が最高

トリノ冬季五輪のスノーボード女子ハーフパイプは13日、バルドネッキアで決勝が行われ、日本勢は中島志保(ヨネックス)が9位に入ったのが最高だった。山岡聡子(アネックス)は10位、伏見知何子(UPスポーツ)は12位。

メダルには届かなかったけども日本人の三選手本当にがんばったと思います。後は今始まったスピードスケートで何とかメダルを一つでもほしいところ。

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今井メロ、再び転倒 タンカで運ばれる、3人が決勝進出

1回目で転倒し、2回目に回った今井メロは前回同様、いきなり大技に挑戦したが、その直後に転倒。そのまま立ち上がることができず、倒れ込んだままフィニッシュ・ラインをまたいだ。転倒の際に腰を強打した模様で、その後も1人で立ち上がれず、号泣しながらタンカで運ばれた。

たぶん本人が一番ショックだと思いますが・・・後は決勝に残った3人にがんばってもらうしかないです!

日本人3人が決勝進出

1回目で予選通過を決めた中島志保に続き、2回目では伏見知何子、山岡聡子の2人が決勝進出を決めた。9番目で出場した伏見は34・8点で6位。21番目に出場した山岡は35・6で5位につけ、決勝へコマを進めた。

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金メダルの最有力候補・加藤条治が登場!

大会を2日間終えて、日本はいまだ獲得メダルなし。そろそろムードを変える明るいニュースを期待したいところだが、その役目を担ってくれそうな競技に出番が回ってくる。スピードスケートの男子500m。大会3日目、13日の目玉はこの種目だ。

一番期待できる加藤選手ぜひ日本人メダル獲得第一号期待してますただ放送時間が夜23時30分からということでもうちょっと早い時間にしてくれないと見るの無理です!

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2006年2月12日 (日)

ハーフパイプ、国母和宏、中井孝治、成田童夢、村上史行 全員予選落ち

スノーボード男子ハーフパイプ(HP)の予選1回目が現地時間の12日10時(日本時間の12日18時)からバルドネッキアで行われ、成田童夢(キスマーク)、国母和宏(登別大谷高)、中井孝治(アメリカン)、村上史行(クルーズ)の4選手は全員予選落ちした。HPは1回目で上位6人が決勝へ進出。残りの選手は2回目を行い、上位6人(合計12人)が決勝進出となる。日本選手で最高位だったのは中井で、17番目で登場。36・0点を獲得し、その時点で5位となった。しかし、その後にスタートした選手に追い抜かれ、6位までに残れなかった。また、優勝候補のショーン・ホワイト(アメリカ)も精彩を欠き、1回目は予選落ちした。

まさかの日本勢の全員予選落ち・・・・しかし成田選手はもっと点数高いと思ったが、多分本人も納得いってないと思う。

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上村愛子5位 里谷多英15位 女子モーグル 原田予選失格

第20回冬季オリンピック・トリノ大会は第2日の11日から当地などで競技が始まり、フリースタイルスキー女子モーグルで3大会連続出場の上村愛子(北野建設)は5位にとどまり、メダルに届かなかった。長野五輪金、前回銅メダルの里谷多英(フジテレビ)は15位、伊藤みき(滋賀・近江兄弟社高)は20位だった。ジェニファー・ハイル(カナダ)が初優勝した。

スキー・ジャンプのノーマルヒル(HS106メートル、K点95メートル)予選は、葛西紀明が1位、伊東大貴(ともに土屋ホーム)は9位で12日の本戦に進出した。原田雅彦(雪印)は95メートルを飛びながら、スキー板の長さに違反があって失格した。

メダルを期待されていた上村愛子選手3Dエア「コークスクリュー720」を見事に決めたがターンとスピードで負けたのは残念です。

里谷多英選手も今回あの状況でよくあれだけの滑りとエアーできましたすばらしかったです。

ジャンプの原田選手は使用したスキー板が長すぎるという理由で原田が失格、戦わずに敗れた。原因は本人の勘違いだった。という事ですがこれは応援していた人がかわいそうそれだけです。

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2006年2月11日 (土)

サッカー日本VSアメリカ 

サッカー日本代表は10日(日本時間11日)、サンフランシスコの米大リーグ・ジャイアンツの本拠地SBCパークで米国代表と国際親善試合を行い、2-3で敗れた。6月9日に開幕するワールドカップ(W杯)ドイツ大会を控えた今季初の試合を飾ることができなかった。

今日の試合野球場での試合という事で、見ている方もかなり違和感のある試合だった。でかねてから言われていた久保選手のワントップ3-6-1の布陣でしたが、今日の試合見る限りではあまり機能していないように見えた。確かにアメリカ代表の中盤の早いプレッシャーもあってなかなかパスがつながらない状況ではあったが、今までの日本代表のサイドからの攻めがほとんど前半はうまく行ってなかったように思う、やはり後半の4-4-2の方が日本代表にはあってるように思う、あと初出場の佐藤選手も浦和レッズの長谷部選手はいい動きができていたので今後も期待してます。

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トリノ開会式 加藤、岡崎ら堂々と行進 

トリノ冬季五輪は10日、当地のコムナーレ競技場で開会式を行い、17日間にわたる雪と氷の祭典が開幕した。
 各選手団の入場行進で、日本は32番目に登場。スピードスケート男子の加藤条治(日本電産サンキョー)を旗手に、スピード女子の岡崎朋美主将(富士急)らメダル候補たちが笑顔で堂々と行進した。
 競技は第2日の11日に始まり、7競技で84種目のメダルを懸けた熱い戦いがスタート。バイアスロン男子20キロで金メダル第1号が決まり、上村愛子(北野建設)らがメダルを目指すフリースタイルスキー・モーグル女子なども実施する。

いやーあのF1にはびっくりしたし、花火がすごかった。開会式だけでも見に行くだけでも価値がある開会式でした。

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2006年2月 9日 (木)

ママさんバレーボールチーム「西」

先日取材させてもらいました。ママさんバレーのチーム「西」の皆さんです。

インタビューは後日番組で紹介します。nishi

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日本人の84.4%がフィギュアスケートに注目!

いよいよ10日、トリノオリンピックが開幕する。
 開幕直前、「ORICON STYLE」(http://www.oricon.co.jp/)の『トリノオリンピック 注目している競技ランキング』で、「フィギュアスケート」が、注目度84.4%で見事No.1に輝いた。
 2位の「スキージャンプ」の注目度が41.9%だったことを考えると、いかに日本人の「フィギュアスケート」に対する注目度の高いかが伺える。

 『注目している日本人選手ランキング』でも、1位・安藤美姫(注目度59.6%)、2位・荒川静香(47.8%)、3位・村主章枝(47.6%)と上位を独占。女子シングルフリーのファイナルが行われる23日(日本時間24日午前3時)、日本中が注目する演技が始まる。

 2位の「スキージャンプ」。原田雅彦(24.6%、第10位)、岡部孝信(第12位)といったベテラン勢に、20歳の伊東大貴(第16位)、16歳の伊藤謙司郎の若手が上手くミックスした布陣に、メダルの期待も大きい。

 3位には、期待度34.3%で『スピードスケート』が。
 清水宏保(32.6%、第5位)、加藤条治(第11位)の男子両エース、そして女子のエース・岡崎朋美(27.8%、第8位)などタレント揃いで、スピードスターの真髄を見せてくれそうだ。

 その他、成田童夢(26.2%、第9位)、今井メロ(30.8%、第6位)の兄妹の活躍に期待が集まる、『スノーボード』が注目度31.8%で4位。

 また、上村愛子(44.9%、第4位)、里谷多英(第13位)の華麗で豪快な滑りに注目したい『スキーフリースタイル』が注目度22.1%で第5位にランクインした。

『トリノオリンピック 注目している競技、日本人選手』ランキングは、「ORICON STYLE」(http://news.oricon.co.jp/omr/11814.html

やはり日本で一番注目はフィギュアのミキティとスキーフリースタイルの上村愛子選手ですね、あと今回はスノーボードの今井メロ選手と成田童夢選手もかなり注目されてます。

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高橋大輔、4回転に挑戦

トリノ五輪フィギュアスケート男子代表の高橋大輔(19)=関大=が8日、直前合宿地のクールマイヨールで初練習を行った。男子でただ1人のフィギュア代表の高橋は、16日のフリーで4回転にチャレンジすることを明言。安藤美姫(18)=中京大中京高=ら女子に注目が集まるが、日本男子初のメダルへ気合十分だ。

日本男子の過去最高成績は02年ソルトレークシティー大会の本田武史の4位。高橋選手が4回転を決めれば表彰台に十分上がれるだけに期待してます。

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2006年2月 8日 (水)

トリノ五輪神野が絶好調 練習で自己ベスト更新

トリノ冬季五輪のショートトラック日本代表(男女各5人)で、女子のエース神野由佳(綜合警備保障)が絶好調だ。6日にトリノの試合会場のパラベラ競技場で行った練習では、1周のラップタイムで9秒01をマークし、自己ベストを0秒01更新。万全の仕上がりで本番を迎えられそうだ。

いよいよ明後日開幕を迎える「トリノオリンピック2006」家のHDレコーダー、ビデオをフル稼働で無理を承知ですべての競技を見ようと思っているのですが、色々注目する選手と種目があります。なんといっても今旬のショートトラック神野由佳選手にはかなり期待してます。しかし4年前のソルトレイクオリンピックに出場してたのは知らなかった。

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ボビー3月いっぱい謹慎!

タレントのボビー・オロゴン(39)が先月、所属事務所で暴れた事件で、事務所の伊藤和之社長は7日、ボビーを3月末まで謹慎処分にする意向を示した。「テレビ各局やファンに迷惑を掛けたことを十分に反省し、同時に、芸能界についての理解を深める必要がある」と説明した。ボビーは1月27日、事務所側と和解し、都内で涙の謝罪会見を行った。伊藤社長は「事件前に収録済みの番組は会見後、徐々に放送しているが、本格的な復帰は4月からの予定です」と話した。ボビーは近く所轄署に事情を聴かれる見込み。

今回の事件が今後のボビーの仕事にどういう風に影響してくるかまだ未知数だが、ちょっとイメージ的にお笑い系を続けていくのは厳しいかも、やはり今後は本気でK-1選手としてがんばれば道が開けてくると思うのだが・・・

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PRIDEが5年に1度のW杯開催

総合格闘技界にW杯が誕生する。PRIDEが5年に1度のプレミアム大会を開催することが6日、明らかになった。DSEの榊原信行社長(42)が明言した。今年5月5日に大阪ドームで開幕する無差別級GPが第1回大会になる。ミドル級とヘビー級のGPを隔年で2度ずつ開催。その実績で出場選手を16人に厳選、5年に1度の夢舞台で真の格闘技世界一を決める。

面白い話だと思いますが、ちょっと5年間隔は長いかなと思う、今回5月に行われる(第1回大会)はいい選手が揃って面白いと思いますが、5年後にその選手達がいるかといえば、ほとんど残ってないだろうし、その間に人気のある選手が出てくるとは限らない(ヒョードルクラスの人間が5年周期で出てくるとは思えないし・・・)

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2006年2月 6日 (月)

田辺ミニバスケットボールクラブ男子

今年3月に近畿大会に出場する「田辺ミニバスケットボールクラブ」男子の皆さんです。tanabe_minibasu_d

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佐藤 魔裟斗に挑戦状

K―1ワールドMAX日本代表決定戦を制した佐藤嘉洋(25)=フルキャスト=が、魔裟斗に挑戦状をたたきつけた。激闘から一夜明けた5日、「(魔裟斗を)ライバルだと思っている。開幕戦?組んでもらえるなら」と4月5日の世界一決定トーナメント初戦での対決を望んだ。前夜、魔裟斗に「オレとやるのはまだ早い」と言われて黙っていられなかった。「人気や華やかさではあの人とやるのは早いかもしれない。でも実力でいったら早いということはない」と言い切った。

今回のK-1ワールドMAX日本代表決定戦も非常に地味だが安定した強さで優勝した佐藤選手、しかもあれだけ激しい試合を3試合もこなした次の日にもかかわらず全くダメージが無いという頑丈な体も凄い。

一方イアン・シャファーにスーパーファイトで判定勝ちした魔裟斗選手だがイアン・フィシャーが思ったよりローキックに強くて最後まで倒せなかったのは納得がいかなかった様子、しかし最近魔裟斗選手は必要以上に自分が強いとアピールしすぎているような気がするのは気のせいか?

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2006年2月 5日 (日)

ヒンギス破り初優勝デメンチェワ 東レ決勝

女子テニスツアーの東レ・パンパシフィックオープンのシングルス決勝は5日、東京体育館で行われた。第2シードで世界ランク9位のエレーナ・デメンチェワ(ロシア)が、今季ツアー復帰した元世界女王で、史上最多の5度目の優勝を目指したマルチナ・ヒンギス(スイス)を6―2、6―0のストレートで破り、初優勝した。

素人目で判断して優勝すると思ってたヒンギスですが、今日のヒンギスは大事なところでのミスが目立った試合内容でした。しかし優勝したデメンチェワ強かったです。ただヒンギスも昨日のシャラポア戦ような動きができてたら・・・やっぱりその日のコンディションによってかなり影響があるんだなと思わされる試合でした。

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ヒンギス、シャラポワ破り決勝へ 5度目優勝懸けデメンチェワと対戦 東レテニス

ぎ女子テニスの東レ・パンパシフィック・オープン第5日は4日、東京体育館で行われ、シングルス準決勝で元世界1位のマルチナ・ヒンギス(スイス)が前回の覇者で第1シードのマリア・シャラポワ(ロシア)を6-3、6-1で退けて決勝へ進んだ。2002年に第一線を離れ、今季から本格復帰を果たしたヒンギスは、大会最多となる5度目の優勝を目指す。

やっぱりヒンギスは強かった。貫禄勝ちというかブランクを感じさせない動きでシャラポアを圧倒、試合が終わった瞬間シャラポアもしょうがないという感じで握手していた。しかし26歳のヒンギス、昔の面影はあるけど大人の女性になってますね。

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2006年2月 3日 (金)

シャラポワ、準決勝進出しヒンギスと対戦へ!

女子テニスの東レ・パンパシフィック・オープン第4日は3日、東京体育館で行われ、シングルス準々決勝で、大会連覇を目指す第1シードのマリア・シャラポワ(ロシア)と元世界ランキング1位のマルチナ・ヒンギス(スイス)が勝ち、準決勝で対戦することになった。
 シャラポワはサーブで主導権を握り、サマンサ・ストーサー(オーストラリア)を6-1、6-4で破った。ヒンギスはストロークでマリア・キリレンコ(ロシア)を左右に揺さぶり、6-2、6-1で快勝した。

シャラポア選手VS今年から現役復帰のヒンギス選手まさに新旧女王対決という事でかなり注目の戦いですが、完全にヒンギス選手忘れてました。でもまだ25歳という若さにはのにはちょっと驚きました。グリコの宣伝に出ていたのがもうはるか昔のように感じられます(当時16歳?)

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ソフトバレーボール&バトミントンクラブ「ジャンカラ」

26日に取材したソフトバレーとバトミントンをしているクラブ「ジャンカラ」ですインタビューは番組で後日放送niji8 します。

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2006年2月 2日 (木)

WBC 辞退者が後を断たず

開幕まで残り1カ月となったWBCだが、辞退者が後を断たない。1日までにアメリカ代表候補のティム・ハドソン投手(ブレーブス)が「(ブレーブスの)チームメートに迷惑をかけるわけにはいかない」と辞退。ほぼ同じ時期にもドミニカ代表候補のロビンソン・カノ内野手(ヤンキース)が辞退する意向を明らかにした。さらに、アメリカ代表候補のアンディ・ペティット投手も左ヒジの不安を理由に辞退を示唆している。すでに日本代表では松井秀喜(ヤンキース)、井口資仁(ホワイトソックス)が、アメリカ代表でもバリー・ボンズ(ジャイアンツ)らの辞退が決定。開催決定時から多くの問題を抱えているWBCだが、開幕直前まで暗雲が晴れることはなさそうだ。

せっかくキューバ代表が出場できる事となったのに、これ以上有名どころの選手が出場しないとなると、野球で最強の国を決める大会にその国の最強の選手が出ていないという矛盾が生じた大会になってしまう、なんとか開催者側もこれ以上は辞退者を出さないように努力してほしい。ただでさえ見る気力が薄れてきてるので・・・

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祝Yahoo登録&20000HIT

今週めでたくスポーツチャンネル764Yahoo登録されましたそれと1ヶ月以内に10000HIT以上あったのにはちょっと驚いてます。これもひとえに皆さんのおかげです、これからも宜しく!

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2006年2月 1日 (水)

バスケットボールチーム「セインツJr」

タックが取材してきましたバスケットボールチームの「セインツJr」です。

インタビューも取ってきているので後日放送します!

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