« 2005年10月 | トップページ | 2005年12月 »

2005年11月30日 (水)

トリノ五輪を目指すし烈な戦い フィギュアNHK杯

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦、NHK杯国際フィギュアスケート競技大会が1日、大阪なみはやドームで開幕する。注目の女子シングルには、安藤美姫(愛知・中京大中京高)、村主章枝(エイベックス)、中野友加里(早大)の3名が出場し、トリノ冬季五輪を視野に入れた戦いを繰り広げる。

いよいよトリノ出場3枠をかけた争いがはじまる、1番人気の安藤美姫が4回転ターンを決めれるかが見もの。

安藤美姫公式ページ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

インリン様…辞めないで!

DSEは11・3でHGに敗戦後、消息不明のインリン様について「都内某所でいじけている」と説明。“黄泉(よみ)の国”でなく、“天岩戸(あまのいわと)”に引きこもり中と判明した。
 インリンは「彼女に会った。ケガで大変そうだった」と密会を告白し「これからも頑張って!辞めて欲しくない」と12・25での引退阻止を表明。「中国人民軍とエロの融合」をテーマにした悩殺コスチュームで激しく腰を振り、会場に文化大革命を起こしていた。

中国人民軍とエロの融合」中国の人怒って来ないですか?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年11月29日 (火)

職業体験学習 富田中学校女子中学生

「Cap_0034.mp3」をダウンロード

ネットラジオ第19弾職業体験学習に来てくれた富田中学校二年生のインタビューです!tonda

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ロナウジーニョ初受賞=「夢がかなった」-サッカー欧州最優秀選手

フランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」制定の2005年欧州年間最優秀選手(バロンドール)に、スペイン1部リーグのバルセロナに所属するブラジル代表MFロナウジーニョが28日、初選出された。昨季バルセロナの6季ぶりリーグ優勝の原動力になったことが評価された。ブラジル人の受賞は02年のロナウド(レアル・マドリード)以来。

凄いのはもうわかりきっているのですが、それよりもここまでのスーパースターにもまだ夢と言える事があった事に驚いた。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

藤川 大荒れ交渉「中継ぎやめる」

 日本新記録となる80試合に登板し、最優秀中継ぎ投手賞に輝いた阪神の藤川球児投手(25)が28日、兵庫県西宮市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、4800万円増の年俸7000万円の球団提示を不服として保留した。9000万円の希望額に遠く及ばない提示に、中継ぎをやめる覚悟まで口にして徹底抗戦を宣言。この日から主力組の本格交渉がスタートしたが、鳥谷ら4人が保留するなど、セ優勝チームの契約交渉は大荒れとなった。

パリーグプレーオフ優勝、日本シリーズ、アジア王者とタイトル総なめのロッテは軒並み年俸アップで沸き返っているのに対し、セリーグ王者の阪神は毎年相変わらずというか、この年俸の低さは球団の体質なのか?これでは色々言われている井川選手がメジャー入りしたいのもわかるような気がします。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

松井を捨てて、ベテラン二塁手を獲得せよ ―地元紙が提言

来季のキャンプがスタートするまで、松井稼頭央内野手の去就は落ち着きそうに無い。米大リーグ、メッツの地元紙ニューヨーク・ポストは28日、「メッツの二塁手予測」との見出しで記事を掲載。来季のメッツには、オマー・ミナヤGMが明言している松井稼ではなく、カージナルスからFAとなったベテラン二塁手マーク・グラジラーネクを獲得し、正二塁手にすべきと提言している。

 記事では、メッツが獲得に乗り出し、移籍市場の目玉であるRソックスの主砲ラミレス、フィリーズからFAとなっている守護神ワグナー、注目捕手モリーナをすべて獲得したとしても、今オフの補強策は“弱点”を補っていないと断言。それは、松井稼が二塁手でいることだ、と痛烈に批判した。

もう一人の松井が崖っぷちにたたされている。今季87試合の出場にとどまり、打率.255、出塁率も3割程度の松井稼、外国人助っ人としてはこの成績は物足りないのだろう、日本ではメジャーに挑戦するときからメジャーでも十分通用すると期待されてきた松井稼選手だけに来季の活躍を期待してます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年11月28日 (月)

中田最短交代…パス精度改善も/プレミア

 ボルトンMF中田英寿(28)が今季最短交代の屈辱を味わった。フルハム戦に先発。慣れない左アウトサイドで機能しないまま、前半序盤に2失点と劣勢に立たされた。後半に入っても流れを変えられず、同9分に交代。24日UEFA杯ギマラエス戦の後半14分での交代よりも早かった。チームも1-2で敗れた。

2試合ぶりにいつもと違うポジションで先発、いいところを見せれないまま交代になってしまった。監督も前回のUEFA杯で中田選手の事を酷評していたが、今回のボルトンの敗戦も中田選手だけの問題ではないと思うのだが・・・やはり外国人選手は常に結果を求められているのか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

藍・さくらのW杯出場が決定的に!

来年1月20日~22日に南アフリカで開催される第2回W杯に出場する日本チームは、藍・さくらの20歳コンビでの出場が決定的となった。LPGAからの正式発表は明日だが、このドリームチームの出場は、来季の女子ツアーのさらなる盛り上がりを予感させる展開だ。

またまたゴルフ界からビッグニュース、宮里藍・横峯さくらこの人気絶頂の二人が組めば、記録ももちろんのこと、マスコミ・スポンサーとビックマネーが動くのは間違いない。

| | コメント (1) | トラックバック (1)

2005年11月27日 (日)

日本はイタリアに敗れ4位 ブラジルが初の男女V !

バレーボールの国際大会、ワールドグランドチャンピオンズカップ男子大会最終日は27日、東京体育館で行われ、日本は初のメダル獲得を懸けてイタリアと対戦したが0-3(20-25、22-25、20-25)で敗れ、2勝3敗で4位に終わった。

 日本は第1、2セットの序盤こそイタリアと互角に戦ったが、勝負どころでミスを犯して競り負けた。

いい試合をしたが結局男女ともメダルを逃してしまったのは非常に残念です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

三浦知が初ゴールなど2点 シドニーは敗れる

アデレード(オーストラリア)27日共同】サッカーのオーストラリアプロリーグ、Aリーグのシドニーに所属する元日本代表FW三浦知良は27日、当地でのアデレード戦で期限付き移籍後初ゴールを含む2得点を挙げた。初めてのフル出場も果たしたが、試合は2-3で敗れた。
 0-2の前半33分、スルーパスを受けて抜け出し、左足でゴール右隅へ。後半31分には相手GKをかわして決め、いったんは同点とした。しかし39分に3点目を失った。
 三浦知はJリーグ2部(J2)横浜Cから移籍し、今月8日にシドニー入り。3試合連続出場で、この日は2試合連続で先発した。

最近日本ではなかなか得点に絡めていないカズが移籍後すぐに2得点と幸先のいいスタートをきった、このまま12月のクラブ選手権まで好調を維持してもっと日本のカズをアピールしてほしい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

バスケットボールチーム「じん」

「Cap_0032.mp3」をダウンロード

ネットラジオ第17弾バスケットボールチーム「じん」の皆さんのインタビューです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年11月26日 (土)

美姫、SP自己ベストの2位!好発進に笑顔

 フィギュアスケートGPシリーズ第5戦・ロシア杯第1日(25日、ロシア・サンクトペテルブルク)来年2月のトリノ冬季五輪代表選考にポイントで大きな影響のあるグランプリ(GP)シリーズ第5戦、女子ショートプログラム(SP)で今季初戦となる全日本女王の安藤美姫(17)=中京大中京高=は自己ベストの60.76点をマークして2位、好発進した。02年ソルトレークシティー五輪代表の恩田美栄(22)=東海学園大職=は3位。世界女王イリーナ・スルツカヤ(26)=ロシア=が67.58点で1位だった。アイスダンス規定で都築奈加子、宮本賢二組(京都アクアリーナ)は最下位の11位と出遅れた。

トリノに向けて好スタートを切った安藤美姫、応援してます。

安藤美姫公式ページ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

日本はブラジルに敗戦 米国は欧州王者下す

 バレーボールの国際大会、ワールドグランドチャンピオンズカップ男子大会第3日は25日、東京体育館で行われ、日本はアテネ五輪優勝のブラジルに1-3(21-25、20-25、25-23、18-25)で敗れ、通算成績は1勝2敗となった。ブラジルは負けなしの3連勝。

昨日の試合はなかなかいい試合で、初戦からこういう試合をしてたらまた結果は変わってきてたかなぁと思いました。でも一番強いブラジル相手だからこそこういう試合が出来たのかも。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年11月25日 (金)

亀田「5R以内で倒す」=世界タイトル前哨戦

 「亀田のけんか祭り」(11月26日・さいたまスーパーアリーナ)で世界タイトル前哨戦を行うWBA(世界ボクシング協会)世界フライ級8位、WBC(世界ボクシング評議会)世界フライ級11位の“浪速の闘拳”亀田興毅は24日、都内で行 われた記者会見に出席し、同席した対戦相手の元WBA世界ミニマム級王者、ノエル・アランブレット(ベネズエラ)に対し「5R以内で倒す」と宣言してみせた。

いよいよ明日に迫った亀田興毅世界前哨戦、元王者をおっさんとかデブ呼ばわりで亀田節を連発したが、いままでデビューして対戦したことの無い南米の選手なだけにいままでのスタイルで勝つことができるか楽しみである。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年11月24日 (木)

田辺ジュニア少女バレークラブ!

今日は田辺市の高雄中学校で毎週木曜日にバレーの練習をしているチーム「田辺ジュニア少女バレークラブ」の取材に行ってきました。

インタビューは番組で聞いてください。TVC

| | コメント (0) | トラックバック (0)

世界体操、冨田が個人総合優勝…31年ぶり快挙

体操の世界選手権第3日は24日、豪州のメルボルンで男子個人総合決勝が行われ、アテネ五輪団体金メダリストの冨田洋之(25)(セントラルスポーツ)が56・698点で優勝した。同じくアテネ五輪団体金で世界選手権初出場の水鳥寿思(ひさし)(25)(徳洲会)が55・349点で2位に入り、日本勢が1、2位を独占した。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2005年11月23日 (水)

日本、米国に競り負け ブラジル、イタリアは2勝

バレーボールの国際大会、ワールドグランドチャンピオンズカップ男子大会第2日は23日、長野市ホワイトリングで行われ、日本はアテネ五輪4位の米国に善戦したが1-3(22-25、25-22、21-25、23-25)で敗れ、米国とともに通算成績1勝1敗となった。

やっぱり昨日のいやな予感が的中してしまった。今日はアメリカのブロックに完全にやられていた。これで後に続くブラジル、イタリア戦はかなりきびしいだろう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

松井熱愛 父も結婚の可能性示唆

 ヤンキースの松井秀喜外野手(31)と女優の戸田菜穂(31)が親密交際していることが22日、分かった。2人は松井が巨人時代に知人の紹介で知り合い、昨年から本格的に交際をスタート。戸田が日本とニューヨークを往復する“遠距離恋愛”だったが、今月早々には松井が父・昌雄さん(63)に戸田を紹介。昌雄さんも戸田に好印象を抱き“ゴールイン”の可能性を示唆。ビッグカップルの恋の行方が注目される。

今までこういう話があまり無かった松井選手だけに、今回本当にゴールインすると、来シーズンは公私共に充実して今年より良い記録が期待できそうです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

高原新記録…345分間無得点

  ブンデスリーガ:ハンブルガーSV2-0デュイスブルグ20日ハンブルク
 ハンブルガーSVがFWバルバレスとラウトのゴールで、2-0とデュイスブルクを下した。FW高原直泰(26)はベンチ入りしたが出番はなし。ライバル2人がゴールしたため、リーグ戦では345分間無得点でチームのFW最長記録となってしまった。21日の練習で走り込んだ高原は「いい感じで体調が上がっているのに、試合に出ないとしょうがない」と表情を曇らせた。

リーグ戦もそうだが代表戦でもなかなか点が取れない高原選手、久保選手も復帰してきただけにドイツW杯へここからが正念場になってくる。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年11月22日 (火)

バレー日本、エジプトに辛勝!

 バレーボールの国際大会、ワールドグランドチャンピオンズカップは22日、長野市ホワイトリングで男子大会が始まり、10年ぶりのアジア選手権優勝で勢いに乗る日本は初出場のエジプトに苦しみ、25-16、23-25、14-25、25-23、15-5の3-2で逆転勝ちした。

うーん初戦なんで緊張もあったと思うが結構危ない試合でした。思ってよりエジプトのジャンプサーブが良かったし、明日は緊張が緩んで楽勝で勝ってくれる事を祈ってます。

がんばれ日本!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

<体操>男子個人総合、冨田と水鳥が決勝進出 世界選手権

体操の第38回世界選手権が22日、当地で開幕した。第1日は男子個人総合と種目別の予選が行われ、男子個人総合は冨田洋之(セントラルスポーツ)がトップの57.223点、水鳥寿思(徳洲会)が2位の55.686点で24日の決勝に進んだ。3位は今年の欧州選手権を制したラファエル・マルティネス(スペイン)、4位はアテネ五輪で銀メダルの金大恩(韓国)だった。

最近日本の体操が復活の兆しを見せている、今回予選トップの冨田選手といい、2位の水鳥選手も本番で実力をそのまま出せているのは凄い、このまま決勝もいい演技でメダル獲得して、体操王国を復活させてください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

F1のフィジケラが一般道148キロ、子供が熱出し

イタリアのF1レーサー、ジャンカルロ・フィジケラさん(32)が20日早朝、ローマ市南部の制限時速60キロの道路を時速148キロで突っ走り、スピード違反で警察に検挙された。

 制限速度を大幅にオーバーしていたことから、即刻免許取り消しになったが、レース用免許は別に所持しているため、今後のF1などへの出場に支障はないという。伊テレビ各局が報じた。

 フィジケラさんが報道陣に語ったところによれば、フィジケラさんと夫人は、微熱を出して軽い耳の痛みを訴えていた幼い息子をベビーシッターに預け、友人宅に出かけていた。ところが、ベビーシッターから「子供の熱が上がり、泣きやまない」との電話がかかってきた。驚いたフィジケラさんは夫人と一緒に車に飛び乗り、ローマ市中心部から郊外に延び、ローマ帝国以来の歴史を持つ「アッピア街道」を「可能な限り急いでいた」のだという。

気持ちはわかるし、さすがF1パイロットといいたいところですがこれはだめでしょう、しかしこの150キロ弱で走っているF1パイロットを捕まえたイタリアの警察もなかなかのものです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

城島 マリナーズと基本合意!

 米大リーグのマリナーズが、ソフトバンクからFA宣言した城島健司捕手(29)と3年契約の出来高払いを含めた総額で最大1900万ドル(約22億6000万円)の契約に基本合意したことが21日、明らかになった。

以前の日本人選手なら考えられない22億円という金額が城島選手の評価の高さと期待を物語っている、今までと違い捕手というポジションは言葉のコミュニケーションが一番重要になってくるので城島選手がどれだけ1年目から英語を使いこなせるかが重要になってくる。

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2005年11月21日 (月)

アランブレット 亀田眼中なし!

 「ガッツファイティング10回戦」(11月26日・さいたまスーパーアリーナ)の亀田の対戦相手、アランブレットが20日、成田着の航空機で来日した。ベネズエラから27時間の長旅だったが疲労の様子はなく「亀田のことはよく知らない。KOは試合の流れによる」と元世界王者の貫録を見せた。

この「ガッツファイティング」世界戦でないにもかかわらず、さいたまスーパーアリーナでするという事でこれも亀田兄弟の人気のあらわれと言える。次男大毅のエキシビジョンマッチも予定されておりまた何かと話題を呼びそうである。

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2005年11月20日 (日)

女子中学生 職業体験!

 先週の収録日に富田中学校の二年生二人が職業体験でビーチステーションに来てうちの番組に出演してもらいました。

その模様は明日のチャンスポットのコーナーで紹介します!

PS.ちなみに後ろに顔半分写っているのは新スタッフのタックです。

tonda1

| | コメント (0) | トラックバック (0)

日本は1勝4敗で5位 ブラジルが初V

 バレーボールの国際大会、ワールドグランドチャンピオンズカップ女子大会最終日は20日、名古屋市総合体育館で行われ、前回3位の日本は米国に0-3(26-28、23-25、16-25)で敗れ、ポーランドと韓国に並ぶ1勝4敗となり、得点率で5位に終わった。

いい勝負はしてたと思うのですが、結果はストレート負けと、もう一つ何かが足りなかった今回の日本代表、後は男子に期待します。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

高橋尚子 完全復活!!

 東京国際女子マラソンで高橋尚子(ファイテン)が優勝して完全復活を見せた。

いやー凄いと言うしかないです、肉離れを起こした足であの最後のスパート、かなり心配しましたが全く問題無く最後まで走りきっちゃいました。もう誰がなんと言おうが北京オリンピックに出場してもいいです。

| | コメント (0) | トラックバック (4)

2005年11月19日 (土)

日本、中国に及ばず3敗目=ブラジルが4連勝-バレーWGC杯

バレーボールのワールドグランドチャンピオンズカップ女子大会第4日は19日、名古屋市総合体育館で行われ、日本はアテネ五輪金メダルの中国に1-3で敗れ、通算1勝3敗となった。
 日本は第1セットを落としたが、宝来(JT)、木村(東レ)の強打で第2セットを奪取。しかし、その後は中国の速攻を止められなかった。中国は2勝2敗。
 3連勝同士の対決となったブラジル-米国はブラジルが3-0で制し、4戦全勝として初優勝に大きく前進。韓国はポーランドに3-2で競り勝ち、大会初勝利を挙げた。

うーんやっぱり中国にも勝てなかった・・・でもオリンピック金のチームから1セット取ったのは昨日のブラジル戦よりも収穫のあった試合だったんじゃないかと思いたい。

これでメダルはかなり遠のいたが、次につなげれるように最終のアメリカ戦に臨んでほしい

がんばれ日本!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

K-1 WORLD GP 2005 in TOKYO

K-1 WORLD GP 2005 in TOKYO決勝戦」優勝者はセームシュルトでした。

しかしセームシュルト開幕戦から強いと思っていたがあそこまで強いとは、今回納得の行かない負け方をした武蔵選手もちょっと優勝するのまたまた遠ざかったような気がする。

当分セームシュルトの時代が続くと思った今回のK-1GPでした。

PS:ちなみに番組企画の当選者は無しでした、投票してくれた方ごめんなさい。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

安藤美姫公式HP

昨日安藤美姫の公式ホームページができたということで、ちょっと拝見しました。フォトダイアリーとか本人に直接メールできるところがあってファンにはなかなか魅力的なサイトになってます。でやっぱり安藤美姫はかわいいな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

K-1 WORLD GP 2005 in TOKYO

 いよいよ今日は「K-1 WORLD GP 2005 in TOKYO」が行われます。

番組の企画で誰が優勝するか予想して予想が当たった人の中から1名に商品券5000円をプレゼントする企画を以前から告知していましたが、いよいよ今日は結果がわかります。

今のところ何通かはがきが来ているので、お楽しみに

PS.応募資格はスポーツチャンネルが聞ける範囲の方なのであしからず。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年11月18日 (金)

日本、ブラジルに完敗 米国は快調に3連勝

 バレーボールの国際大会、ワールドグランドチャンピオンズカップ女子大会第3日は18日、名古屋市総合体育館で行われ、日本はブラジルに0-3(17-25、19-25、15-25)で完敗し、通算1勝2敗で優勝の可能性がなくなった。

うーんやっぱりブラジルは強い、でも点数を見ると日本も圧倒的に負けてるわけではないので、北京までに何とかならないものか。後2試合メダルを取るためにがんばってほしい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

高橋が右脚に肉離れ それでも20日は強行出場へ

 東京国際女子マラソン(20日・国立競技場発着)に出場する有力選手が18日、東京都内で記者会見し、2年ぶりのマラソンとなる高橋尚子(ファイテン)が右脚3カ所に軽い肉離れを起こしていることを明らかにした。高橋は「止まった時間をもう一度動かすために走りだしは東京にしたい。次へのステップになるレースにしたい」と強行出場する意向を示した。

確かにスポンサー等、今更走るのをやめられない理由があるのはわかるが、どうなるか心配です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年11月17日 (木)

2006年ワールドカップ 本大会出場32カ国が出そろう

 2006年サッカーワールドカップ・ドイツ大会の予選プレーオフが16日、世界各地で行われ、オーストラリア、トリニダード・トバゴ、スイス、スペイン、チェコがそれぞれ本大会出場を決めた。これで予選の全日程が終了し、本大会に出場する32カ国が出そろった。本大会グループリーグの組み合わせ抽選会は、12月9日にドイツのライプチヒで行われる。

いよいよ32カ国全部出揃ったのだが、今回初出場国が6カ国と結構多いので日本にも十分チャンスがあると思う。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

韓国下し日本初勝利 米国は五輪女王の中国破る

バレーボールの国際大会、ワールドグランドチャンピオンズカップ女子大会第2日は16日、東京体育館で行われ、日本は韓国を3-0(25-23、27-25、25-21)で下して通算成績を1勝1敗とした。韓国は2連敗。
 サーブレシーブが安定しない日本は苦しい展開となった。第2セットは先にセットポイントを奪われたが、大山(東レ)の強打と高さを生かした選手交代が奏功して競り勝ち、第3セットも接戦となったが突き放した。
 米国はアテネ五輪覇者の中国をストレートで破り2連勝、中国は2連敗。優勝候補のブラジルはポーランドに3-0で快勝して2勝目を挙げた。

とりあえず韓国にストレート勝ちし、ほっとしたがここからが本当の勝負、中国が2連敗したのは気になるが・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

日本、松井の決勝弾で1-0勝利 アンゴラ戦

今年最後となるサッカーの国際親善試合、キリンチャレンジカップ2005の日本代表-アンゴラ代表戦は16日、東京・国立競技場で行われ、日本が1-0で辛勝した。日本は再三、相手ゴール前まで攻め込みながらゴールを奪えなかったが、途中投入の松井が後半終了間際に決勝点を上げた。

昨日の試合、ヨーロッパ組のコンビネーションも悪くなかったし、守備の3バックもほぼ相手の攻撃を抑えて安心して見ることが出来た。以前から決定力不足を指摘されてきた日本代表だが昨日の試合を見る限りでは攻撃も悪くなかった、ただなぜか点が入らないのは日本代表らしいというか、何かが足りないのか?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年11月16日 (水)

日本、ポーランドに敗れ黒星スタート 

バレーボールのワールドグランドチャンピオンズカップは15日、女子が開幕し、日本は、欧州選手権覇者のポーランドに2―3で敗れた。日本は大山を中心とした攻撃がさえ、第2、第3セットを連取したが、リズムを取り戻したポーランドにかわされた。

いい試合だっただけにこの初戦を落としたのは非常に残念、今日の韓国戦を落とすとメダルから遠のくだけにがんばってほしい。

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2005年11月15日 (火)

吉田vs小川! 大みそかに宿命の対決=男祭り2005

とうとう決まりました。大晦日の男祭り2005-頂ーで小川直也VS吉田秀彦

これに対するK-1はボビーVS曙、どちらを見るかは言うまでも無い・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

南紀ジュニアサッカークラブ!

11月12日に南紀スポーツセンターで「南紀ジュニアサッカークラブ」を取材しました。

インタビューは番組で聞いてください。nanki1

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年11月14日 (月)

剛健スポーツ少年団!

「Cap_0031.mp3」をダウンロード

ネットラジオ第16弾「剛健スポーツ少年団」のインタビューです!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「ワールドグランドチャンピオンズカップ2005」

いよいよ明日から4年に1度日本で開催されるバレーボールの男女世界一決定戦、「ワールドグランドチャンピオンズカップ2005」(通称「グラチャン」)が15日、東京体育館でいよいよ幕を開ける。前回大会3位の日本女子は、初戦のポーランドを皮切りに、世界ランク1位の中国、2位のブラジル、5位のアメリカ、8位の韓国といった世界の強豪と、頂点を目指して熱い戦いを繰り広げる。

大山加奈が怪我から復活して出場すると言う事で大変明日から楽しみ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年11月13日 (日)

ロッテ初のアジア王者に!

 いやーやっぱりロッテは強かった今日のアジアシリーズ決勝、ロッテVSサムスンは5-3でロッテが初のアジア王者に輝いた。

最後の9回は抑えの小林投手が2点取られて、ひやひやものでしたが今のロッテの勢いは最後まで衰えることは無かった。

今年は試合を重ねるごとに強くなっていってリーグ優勝、日本シリーズ、アジアリーグとタイトルを総なめしたロッテ、今年ロッテの選手の年俸がどれだけアップになるのか楽しみである。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

サッカー 中田英らアンゴラ戦日本代表23選手を発表

 いよいよ16日に今年最後の代表の試合「キリンチャレンジカップ2005・アンゴラ戦(16日、東京・国立競技場)」が行われるのだが、8日の日に発表になった日本代表メンバーの中で小笠原、茂庭、加地と3選手がJ1の試合で負傷し出場が微妙となった。

怪我は仕方が無いと思うが、代表でも中心選手の3人だけに、ジーコ監督も頭の痛いとこだろう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年11月12日 (土)

さくら7位発進

女子ゴルフ:伊藤園レディス、初日◇11日

 横峯さくら(19=サニーヘルス)が1アンダーの71で、首位に2打差の7位と好位置で発進した。起伏のあるグリーンと難しいピン位置に苦しみながらも、冷静なプレーで目標のアンダーパーをクリア。来週からキャディーとして再びコンビを組む父良郎さん(45)からの自立を、あらためて強調した。不動裕理(29)も7位。茂木宏美(28)が3アンダーの69で単独トップに立った。
 横峯が耐えた。宮里不在の大会で注目度もアップ。傾斜の途中やグリーンの端だったピンの位置。そして、父の熱い期待。すべてを受け入れて、1アンダーで初日を終えた。「まるで最終日のピンのようで難しかったです。もう少し伸ばせたかとも思うけど、乗ってからが難しいグリーンなので…」と淡々と話した。苦しみながらも17番では10メートルをねじ込むなど要所で踏ん張り、大混戦の上位集団に加わった。

最近父親の良郎さんがナインティナインとの絡みで一気に人気者のなりつつあるのだが、残りの3戦でその良郎さんをキャディに戻すらしい、またまた親子で注目の的になるのは間違いない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ロッテが7回コールドの大勝!決勝一番乗り=アジアシリーズ

 ロッテが決勝一番乗り! 「KONAMI CUP アジアシリーズ2005」2日目の第2試合、興農ブルズ(CPBL)vs.千葉ロッテマリーンズ(NPB)が11日、東京ドームで行われ、ロッテが7回コールドで12-1と大勝した。2連勝したロッテの決勝進出が決まった。

今日の試合は安心して見ることができました。特に先発の清水投手がよかったし、助っ人の活躍が目立った試合でした。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2005年11月11日 (金)

高橋尚子、2年ぶり復帰戦「未知の世界ワクワク」

 東京国際女子マラソン(20日)で2年ぶりの復帰戦に挑むシドニー五輪金メダリスト、高橋尚子(33)=ファイテン=が10日、米コロラド州ボルダーでの高地合宿を終え帰国した。10年間師事した小出義雄・佐倉アスリート倶楽部代表(66)から独立して初めて臨むフルマラソンを「未知の世界」と表現。不安と期待をのぞかせながら、再起のスタートに立つ。

いよいよ復帰をかけた東京国際女子マラソンが20日に行われるのだが、アテネ五輪代表に落選、右足首骨折などによるブランクを乗り越えての2年ぶりの再起戦。並みの選手なら引退するところだが、やはりそこはシドニーの金メダリストの高橋選手、この大会次第で北京への道が見えてくるだけに、期待して応援してます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年11月10日 (木)

ロッテが6―2でサムスン制す!

今日東京ドームで行われた「コナミカップ アジアシリーズ2005」第一戦、日本代表の千葉ロッテは韓国代表のサムスンライオンズに6-2で勝ってさい先のいい一勝目をあげた。

いやーロッテまだまだ波に乗ってますね~日本シリーズから2週間空いて試合感が少し鈍っているのかと思いましたが、一回から日本シリーズと同じで全員バット振れてました。しかしサムスンもなかなか粘り強いチームで、2点しか取ってないにもかかわらず、2桁安打とやはり侮れないチームでした。

あとサムスンはロッテの李選手の元在籍していたチームだということで、なんかちょっと運命的なものを感じました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年11月 9日 (水)

第4回東アジア競技大会日本代表選手 田原 直哉!

IMG_0425  今日は田辺工業高校に先日マカオで行われた第4回東アジア選手権の日本代表選手で団体2位個人でも床で2位になった田原 直哉選手が訪れて、田辺工業体操部との交流を図った。tabara

最初に挨拶しその後、体操部部員からの質問コーナーと記念撮影、その後部員に交じって日本代表選手の技を披露していた。

質問のコーナーでは「好きな言葉」を聞かれ「努力」、「今まで体操をやってきて一番うれしかった事と辛かった事」を聞かれ「うれしかったことは日本代表になれたこと、辛かった事は小学生の頃から体操づけで遊べなかったこと」、「どうして日本代表に選ばれたか?」には「自分が強いから、他の選手よりも勝ちたいと思う気持ちが勝っているから」と答え、田辺工業体操部部員と田辺ジュニアの部員は真剣に一言一句耳を傾けていた。

その後サイン会とも言えるぐらいサインを部員にねだられ、最後に演技も少し見せてもらいましたが凄いの一言でした。IMG_0426

| | コメント (0) | トラックバック (0)

KONAMI CUP アジアシリーズ2005

いよいよ明日から「KONAMI CUP」アジアシリーズ2005」が開催される。

この大会は日本、韓国、中華台北、中国のアジア4大野球リーグのチャンピオンが参加する、初めてのアジアナンバーワン決定戦。「野球の国際化」の本格的な第一歩となる大会で、最高峰の公式戦と位置付けられる。

明日の初日、東京ドームで11:00からチャイナスターズ(中国)VS興農(中華台北)が行われ、その後18:00から注目のロッテVSサムスン(韓国)が行われる。

今回アジアのクラブチームのチャンピオンを決める初めての試みなので、オリンピックとどう違うのか非常に楽しみ、もちろんロッテには初代アジアチャンピオンになってもらいたい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年11月 8日 (火)

ボビー・オロゴンvs曙! 「Dynamite!!」で対戦決定

 あの男が1年ぶりに帰ってくる。大みそか12月31日に大阪ドームで開催される「K-1 PREMIUM 2005 Dynamite!!」に、TBS系の人気番組『さんまのスーパーからくりTV』などでおなじみのボビー・オロゴンが参戦することが8日、都内の帝国ホテルで発表された。さらに、その場で対戦相手も発表。なんと、ボビーの相手には第64代横綱の曙が決定した。

なんですが、ボビーはともかく・・・・これだったら大晦日はPRIDEを見ようかなと思いました!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

中田英は後半途中出場 ボルトンは1-0で勝利

 サッカーのイングランド・プレミアリーグで、中田英寿が所属するボルトンは7日、当地でトットナムと対戦し、中田英は後半14分から途中出場した。ボルトンは1-0で逃げ切った。

相変わらず好調を維持している中田選手ですが、試合後のインタビューでは記者に心無い質問ばかりされて少し困惑気味の様子、そろそろ中田選手というものを理解してあげてほしい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年11月 7日 (月)

Xリーグ!チアガール

最近Xリーグが盛り上がってるというので調べてみたところ、 Xリーグ所属の18チームがイースト、セントラル、ウェストの3つのディビジョンに分かれ、総当りで対戦。各ディビジョンの上位2チームがプレーオフであるFINAL6に進出する。FINAL6を勝ち上がった2チームがJAPAN X BOWLで対戦し社会人王座を決定する。

というリーグなのですが、このリーグよりもそれを応援しているチアガール集団の「VENUS」の方が気になる・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年11月 6日 (日)

バレーボールチーム「キッズ・ファイターズ」

今日は田辺市の東部小学校でバレーボールをしている「キッズ・ファイターズ」を取材してきました。

インタビューは番組で聞いてください。11月14日放送予定KIDS2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年11月 5日 (土)

千葉がナビスコ杯初優勝 PK戦でガ大阪降す

 サッカー、Jリーグのナビスコカップ決勝が5日、東京・国立競技場で行われ、千葉が0―0の後のPK戦の末にガ大阪を5―4で降し、初優勝した。93年のJリーグ発足から参入している千葉(当時は市原)は、リーグ戦、カップ戦を通じて初タイトルを獲得した。ガ大阪も発足当初からの加盟クラブで、やはり無冠だったが、初タイトルはならなかった。

両チーム共、Jリーグ発足当初からあるチームで無冠同士という同じ境遇のチーム同士の決勝戦ということで注目して見たが、結局ゲーム時間内で決着がつかず、PK戦という微妙な決着の仕方で千葉が初優勝した。

ただこのPK戦での決着というのは味気ないというか、決勝戦ぐらいは再試合にはならないものかと思った次第です。

| | コメント (0) | トラックバック (3)

2005年11月 4日 (金)

ハッスル・マニア2005 ファイティングオペラ

 いやー昨日結局○ーフェクトTVでお金を出して見てしまいました、「ハッスル・マニア2005ファイティングオペラ」

感想は、やっぱり普通のプロレスとは違い、まるで劇を見ているような所が随所に見られたまさにエンターティメントでした。

しかし、注目の和泉元彌VS鈴木健想とインリン様VSレイザーラモンHGはなかなか面白かった。

ちょっと空中元彌チョップにはあぜんとさせられたけど、レイザーラモンの逆M字固めはなかなかすばらしかった。レイザーラモンがかなりうらやましい・・・

他の試合も長州力と藤原組長がマークコールマンと戦ったり、女子プロでErica(アジャコング)の試合があったりあとヒーロー者の戦いでジャスティライザーが出てきたりとなかなか見てるものをあきさせない試合展開で楽しめました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「KONAMI CUP アジアシリーズ2005」

 いよいよ今月の10日からはじまる、「KONAMI CUP アジアシリーズ2005

日本、韓国、中華台北、中国のアジア4大野球リーグのチャンピオンが参加する、初めてのアジアナンバーワン決定戦。「野球の国際化」の本格的な第一歩となる大会で、最高峰の公式戦と位置付けられる。

この大会賞金総額1億円で、日本からは日本シリーズの覇者「千葉ロッテマリーンズ」が出場するということで、どんな戦いになるか大変楽しみです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2005年10月 | トップページ | 2005年12月 »